SALE 10%
April 2th — April 30th
1 ETH = 2200 DWT

難破船の探検

そして

深海の鉱物探査

Deepwater Syst.© は市場における破壊的な革新者であり、財宝の回収深海掘削のビジネスを大きく変えます。
深海探査の世界的な技術革新が迫っており、数年後には数多くの発見と数十億ドルの利益をもたらすでしょう。

今日までに
もっとも価値のある発見

5億ドル +

難破船

100000 +

深海に
眠る財宝

20億ドル +

3年間にわたり、私たちのチームは Deepwater Syst. © を開発しています。これは海底からのデータパターンを収集し解釈するという独自の大規模情報測定システムです。既存の水中スキャニング技術で構築していましたが、人工知能 (AI) を充実させ、沈んだ物体や自然の地形などを収集するための特殊なグライダーを開発しました。グライダーは水中でスキャンを行い、DeepWaterニューラルネットワークで水中のパターンを認識し、学習します。

世界で最大の自立型グライダー艦を建造することで、Deepwater Syst.© の潜在能力を存分に発揮できます。




プロジェクトのはじまりに携わり、一緒に歴史をつくりましょう。

海底をスキャンすることから始めます

歴史的に貿易が行われたカリブ海のおよび航路、大西洋、太平洋を進みます。

データを収集するため、DeepWaterチームは自動化された無人海底探査機、グライダーを使用します。

長さ

1.8m

自立
作業

4-6か月

最大
深度

350-600m

データ
ストレージ

2TB

通信

◈ P2Pデータ交換
◈ Wi-Fiメッシュネットワーク
◈ 音響モデム
◈ RFモデム
◈ イリジウムモデム (RUDICS)

センサー

◈ 自立補正磁力計 (SCM)
◈ 合成開口ソナー (SAS)

安全性

◈ グライダーが安全性を確保し、偶発または意図的な(捕獲を含む)損傷を防ぐため、「友か敵か」システムが搭載されます。

2 000 グライダー
年間
500 000㎢の海底をスキャン

ディープオブジェクト認識

認識の正確性に関するプラン

98-99%

グライダーは膨大な量の情報を集めます。これらの情報を分析して解釈するため、DeepWater Syst.© はディープラーニングのフレームワーク "TensorFlow" を用いて AI を使います。私たちのニューラルネットワークは各座標セットを評価し、それを「ディープスコア」の形で出力します。

現時点で、私たちの AI システムは 70-80% の精度で水中の物体を、50-60% で鉱物資源を認識します。これらの精度を高めるため、ニューラルネットワークはより多くのデータセットから学習する必要があります。

新しいデータを収集してシステムに学習させる目的でグライダー艦隊を発進させ、認識率を98-99%に高めることができるでしょう。

なぜブロックチェーンを使うのですか?

DeepWater Market.© は、発見された深海資源について完全性そしてデータを安全に保管するために、ブロックチェーンテクノロジーの利点を活用します。
◈ ソナーデータ
◈ 磁力計データ
◈ 対象物体、または深海発掘のための海底表面に関する高解像度画像およびビデオ
◈ 対象物体の深さ / 位置、速度情報、水温
◈ 対象物体の大きさ / 表面
◈ 実験結果 (土壌資料中の鉱物含有量)
◈ その他

私たちについて

ディープウォーターチームは3年前から技術的な解決のために働き始めました。 システム設計、開発、そしてテストを成功させています。

アドバンテージ

プロジェクト
開始

2015年

投資額

100万ドル

ニューラルネットワークの学習

1000時間以上

プロジェクトの潜在能力

鉱床

深海に眠る貴重な鉱物は膨大です。形成の種類に応じて、多金属硫化鉱物、マンガン団塊、そして硫化鉱物などがあります。

DeepWater Syst.© は、深海掘削業者による地質探査よりも安価にそしてより高い信頼性で代替案を提供します。

金 (Au)

銀 (Ag)

銅 (Cu)

コバルト (Co)

亜鉛 (Zn)

テルル (Te)

ニッケル (Ni)

リチウム (Li)

有名な財宝

トレジャーハントの歴史的な成功事例のひとつは、1985年にメルフィッシャーが回収したアトーチャの財宝です。長い時間をかけて体系的に調査したのち、フィッシャーの会社はスペインの難破したガレオン船を発見し、200の金のインゴット1100の銀のインゴットに加え、宝石 や、類を見ないほど質の高いエメラルドを引き揚げました。このアトーチャの財宝は 4億5000万ドルにのぼる価値があり、フィッシャーは75%の権利を受け取りました。

難破船の財宝

難破船は膨大な数にのぼり、推定は困難です。ユネスコは、海および深さから、300万の船舶が存在すると推定しています。 大西洋だけでも、おおざっぱな計算ですが、大航海時代以降で10万以上の難破船が眠っていると推定されます。 ほんの一部の難破船しか、これまでに見つかっておらず、引き揚げられたものもごく一部です。深海は財宝を隠していて、その価値は数兆ドルに相当するとみられ、さらにこの推定は歴史的な遺物の発見を考慮に入れていません。

ロードマップ

  • 1

    2015年グライダーのプロトタイプ開発

  • 2

    2016年Q1 ◈ コンセプトテスト
    ◈ エクアドルの閉鎖海域でグライダープロトタイプのローンチ

  • 3

    2016年Q2 ◈ 初期データ収集
    ◈ ニューラルネットワーク開発

  • 4

    2016年Q3 エクアドル近海でグライダープロトタイプのローンチ

  • 5

    2016年Q4 集めたデータで初期ニューラルネットワークの学習

  • 6

    2017年Q1 仮想水中シミュレータ(UWSims)でのニューラルネットワーク試験

  • 7

    2017年Q2-Q4 ◈ 海洋域でグライダープロトタイプのローンチ
    ◈ ディープラーニングのための追加データ収集
    ◈ デバッグ
    ◈ 配送ネットワーク最適化
    ◈ "グライダー間" および "グライダーと船舶間" の通信システムデバッグ

  • 8

    2018年Q1 DWTトークンのプレセールおよびセール

  • 9

    2018年Q1-Q2 DWTトークンの配布

  • 10

    2018年Q2 DWT の、各取引所での取引開始

  • 11

    2018年Q2-Q4◈ 組み立てライン構築のための土地取得に関する資料作成
    ◈ 組み立てラインの専門家採用
    ◈ 国際配送網の構築および部品供給元との契約
    ◈ グライダー組み立てラインの開始
    ◈ DeepWater Market プラットフォームの開発
    ◈ マーケティングとPR担当の採用

  • 12

    2019年Q1-Q4 ◈ グライダー艦隊による最初の探索
    ◈ DeepWater Market.© プラットフォームの構築とブロックチェーンの組み込み
    ◈ DeepWater Market.© の大規模広告キャンペーン実施

  • 13

    2019年Q4 ロイヤリティプログラム実施。DWTトークンの買戻し開始

  • 14

    2020年 難破船の発見、DeepWater Market.© のロット増加

  • 15

    . . .

Deepwater Market

DeepWater Market.© は、ディープウォータープロジェクトの完成形です。難破船や鉱物をはじめ、発見した深海資源を販売するオンラインオークション型のプラットフォームです。

オークション

ディープウォーターチームは開放されたオンラインオークションで多くの情報を販売します。

オークションの
形式

英国のオークションと同様、より高い入札を続け、最後の一人が勝者になるまで続けます。

支払い

ロットに対する支払いは、イーサリウム もしくは ビットコイン で支払われます。

予算

ディープウォータートークン ◈ DWT

ソフトキャップ
マイルストーン

$34M

中間キャップ
マイルストーン

$141M

ハードキャップ
マイルストーン

$282M

ディープウォータートークン(DWT)は、ERC20互換のトークンで、イーサリウムプラットフォーム上で生成されます。

DWTは限定配布で、インフレ耐性があるトークンです。ディープウォーターチームによって開発された特別な経済措置は、買戻しスキームやトークンバーニング、そしてロイヤリティメリットなどを含み、長期的に保有者にとって魅力的なものとなります。

排出
トークン :

700M

バウンティ
プログラム

2%

プロジェクト
アドバイザー

2%

チーム

0%

ロイヤリティプログラム

ディープウォーターチームは、DWT の経済的な魅力を維持するために利益から 25% を割り当てる予定です。ロイヤリティスキームは以下の通りです。

◈ ディープウォーターチームは割り当てられた予算のうち70%のトークンを買い戻し、市場価格でこれをバーニングさせます。
◈ この買戻しスキームはすぐにデフレと供給不足を生み出します。これにより投資家は、時間とともにトークン価格が上昇することによって大きな利益を得られます。

割り当てれらた予算30%は、スマートコントラクトを経由して投資家のイーサリウムに分配されます。この措置は、投資家のトークンへの関心を維持するためのものです。

ディープウォータープロジェクトのチーム

Alej­andro Gavri­lyuk

CEO
Founder

◈ IT とビジネス戦略における15年のマネジメント経験
高負荷システムアーキテクチャ、ビッグデータ、ワイヤレス通信 そして ネットワークのエキスパート
◈ 2013年以来の暗号通貨愛好家

Manuel Merino

ソフトウェアエンジニア

8年以上の訓練システムの開発経験
ディープラーニング、マシンラーニング、ビッグデータTensor flowの専門家


Fernando Moreira

ソフトウェアエンジニア

10年間開発および高負荷システム、通信チャンネルの運用経験 ◈ ディープラーニングおよび水中音響通信の専門家

Eduardo Perez

システムエンジニア

15年以上の、水中ロボットの経験
◈ 船舶の動的配置の専門家





Julio Cruz

ソフトウェアエンジニア

5年以上暗号の経験
NoSQLデータベース分野における専門家





Alfredo Casero

システムエンジニア

20年以上の、有人、無人水中探査機の、専門的デザインおよび構築
水中ロボット分野および水中音響通信の専門家

Pedro Vela

ソフトウェアエンジニア

10年の経験を持つPython開発者
ディープラーニング、マシンラーニング、ビッグデータTensor flowの専門家



Rodrigo Intriago

システムエンジニア

10年の経験を持つ、無人水中探査機におけるエネルギー効率および通信システムの担当者
水中ロボティクスおよび無線通信の専門家

Carlos Alvarado

システムエンジニア

水中探査20年以上の経験を持つ。
水中スキャナーソナー磁力計の専門家




Jose Saltos

海洋調査員

海洋地質学における25年以上の経験。
水中地質調査の専門家





プロジェクトのはじまりに参加し、一緒に歴史をつくりましょう。